ある社長さんから以下のような話を聞きました。
音楽は昔は洋楽:邦楽=7:3の比率で聞かれていたが、今はその比率が逆転し、2:8くらいだと。で、今映画がその傾向にあると。つまり邦画回帰ですね。
諸説ありますが、やはり言葉がわかる方がいいのだとか。
確かに我々世代も昔は洋楽オンリーでしたが、最近の洋楽は聞かないですね(私だけ??)。昔の洋楽は良かった、と感じるのは、ただ単にその当時の青春時代とオーバーラップするからだけかもしれませんが。
なつかしの曲を聴いて、胸が熱くなることありますよね。
私の人生の最初のFavorite Artistはモンキーズです。モンキーズはすべてのアルバムを持ってますが、特に好きなのは5thの「小鳥と蜂とモンキーズ」(1968年発表)です。

⑤「デイドリームビリーバー」を聞くと今でもこの曲を聴きまくった小学校6年の時の気持ちにフィードバックします。
この他に①「夢の世界」、③「気の合う2人」、⑦「元気にスタート」等、まさにPOPSの王道を行くような曲のオンパレードです。
モンキーズはオーディションで集められたバンドで、才能のないバンドと見られがちですが、決してそうではありません。特にメンバーのマイクネスミスの作る曲が私は大好きで、彼がバンド脱退後に結成する「ファーストナショナルバンド」は、カントリーフレーバー溢れるいいバンドです。カントリーロックの先駆者でしょう。
モンキーズなんて聞いている人いるのかな。
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