ご存知クルセイダーズ等の面々がバックの演奏を務めた名盤。Joe Sample(Key), Larry Carlton(G), John Guerin(Ds, Per), Wilton Felder(B) Michael Brecker(Ts), David Sanborn(As)!!なんとゴージャスな演奏メンバーでしょう。 それにプロデューサーがTommy Lipuma、エンジニアはAl Schmitt、そしてストリング・アレンジはNick De Caro。AOR三巨頭ですね!
こんばんは。
やはりこの作品と次作[Sleeping Gypsy]がいいですね~~~。
このアルバムだと印象深いのは、"Sometimes I Just Forget To Smile"ですね。
実はその後のアルバム[Objects Of Desire]も好きだったりするんですけど....[N.Y.Story]もかな?
martha1961、いつも有難うございます。
私は「Objects Of Desire」も、「N.Y.Story」も未聴なんです。やはり本作と以降の2作をよく聴いてます。でも未だに現役のマイケル・フランクス、相変わらず最新作もクオリティが高いようですね。こうしたクリエイティブ性を維持できること自体、凄いですね。
Michael Franksの「One Bad Habit」(これが一番新しいですか?)を聴きましたが、やはり最初の2作が強烈です。
Michael Breckerも訃報を耳にして、直ぐにLPを掘り返したのですが、ドコへやったやら…。しかたなく必殺amazonポッチンとボタンをプッシュしてしまいました(汗)。