ただ個人的には本作の魅力は②「When Love Comes Knockin'」(ニール・セダカ/キャロル・ベイヤー作)、④「Hold on Girl」(ジャック・ケラー作)、⑦「Look Out」(ニール・ダイヤモンド作)のポップス度の高さにあると思ってます。 https://www.youtube.com/watch?v=8ZsQSTNX6KY
特に②「When Love Comes Knockin'」はニール・セダカの佳曲で2分もない楽曲ですが、極めてポップス度が高く、甘酸っぱいメロディが魅力的です。このアルバムに初めて接した小学生時代は、この曲ばかり聴いてました。
イントロから♪When Love Comes Knockin' at your door♪とディビーの甘いヴォーカルで始まる部分で、私はもう音楽の魔法にかかってしまいます。歌詞もいいですね。
管理人様、お久しぶりです。もうすぐCDが届く日が近づいてきてますね。
今回リリースされたCDで一番の僕の押しは、ナント!!デイビーの歌う”Do not ask for love”です。先に言っちゃいました!
こんな録音があったのです!ミッキーが歌うお蔵入りは発売されていましたが、デイビーが歌うのもなかなか面白いです。というか、この歌詞、訳しにくいんです。何とか訳してみたので、日本盤が発売になったら、私のブログで発表したいと思います。すいません、酔っているので・・・
バイブル絡みな意味なので、理解しづらいんですが・・・
ガンバリマス!