⑦「Bedroom Warfare」とか⑧「Lost in Tonight」はオーソドックスなロックなんですけど、意外と好みです。英語と日本語をうまく組み合わせた歌詞、英語なのかと思ったら、よく聴くと日本語だったりして(笑)。歌詞のリズムへの乗せ方がうまいんですね。
⑩「Listen (featuring Avril Lavigne)」はタイトルにある通り、アヴリル・ラヴィーンがフューチャーされてます。もともと彼女の大ファンだったワンオク。いつしか彼女と共演出来るまでのレベルになったんですね。2人が交互に歌うことに違和感はありません。意外にフィットしてますね。でも本作に彼女が参加された必然性はあまり感じられず・・・。海外にフォーカスした作品ということから、友情出演といったところなんでしょうか。
☆ジェシー芝池さん、コメント有難うございます。
意外と最新邦楽もチェックしていたりします(笑)。但し本作以前のワンオクの作品は知らないので、チェックしているなんて自慢も出来ませんが。
本作、楽曲そのものは気に入っている作品もあるので、頑張ってほしいのですが。
ジェシー芝池さんのブログ、RSSにて毎日チェックしてますが、相当な更新頻度に脱帽する思いです。また私以上に相当マニアックで、なかなかコメント出来る機会がなく(笑)。先日のTom Jans/The Eyes Of An Only Childが唯一の機会だったのですが…。