私の一番のお気に入りは②「Jones Vs. Jones」。この曲は大ヒットした「Celebration」の次にシングルカットされた曲で、実にメロウで、後の大ヒット曲「Joanna」を彷彿される名曲です。甘~いヴォーカルのJTが冴え渡ります。イイ曲ですね~。 でもこの曲の歌詞は、暖かいムードの曲調とは全く正反対の内容。実は離婚をテーマとしたものなんです。 淡々と歌うJT。でも歌詞は離婚した男の悲哀を歌ったものなんですね。
軽快なR&Bチューンの③「Take It To The Top」もシングルカットされた楽曲。昔のファンクっぽさは影を潜め、こうしたブラコンチューンも気のせいか、随分洗練されてしまってます。従来のファンクファンはさぞかしがっかりしたことでしょう。
知名度は最低ランクなんですか? この私がよ~く知っているのに? Take It To The Topけっこう好き。 Celebrationは良く踊りました。 DISCOでは定番でしたね。 このアルバムにはないのですが「get down on it」も好きです。 私が洋楽を良く聞いたのは、DISCOもそうだけど、ダンスをやっていたので結構知っているんですよ。
☆rollingwestさん、コメント有難うございます。 「Jones Vs. Jones」ってイイ曲、名曲だと思うのですが、意外と知らない方が多いんですよね。やっぱり「Celebration」が強烈なんで、それに隠れてしまうんでしょうね。 FEN(AFN)、懐かしい~。今は名古屋なんで、聴けませんが、自宅へ戻ったら、未だにずっと聴いてますよ。